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2022年度新卒採用募集致します!

募集職種は、営業・技術職です。

系列の岡三リビックへの出向制度もありますので、「内地に行きたいけど、いつかは沖縄に戻りたい。」と考えている学生募集しております。
現在、勤務している営業マンは皆、一度は内地へ行ってスキルを磨き、沖縄へ戻って活躍しております。
詳細は、添付の会社概要・求人票をご確認願います。

「BSC工法」が優良県産品に登録されました!

弊社 沖縄リビック(沖縄県内の販売店)が扱っている、土壌藻類を活用した環境にやさしい表面浸食防止技術「BSC工法」用の専用資材BSC-1が、令和2年10月13日に沖縄県推奨 優良県産品に登録されました(3年間有効)。 自然な裸地面では、時間経過に伴い徐々に藻類やコケ等によるバイオロジカル・ソイル・クラスト(BSC)が地表面を覆うようになり、 それが浸食が防止し環境を改善することで、草木が自然に生えるようになっていきます。 BSC工法は(国立研究開発法人)土木研究所等が開発した新技術であり、BSC-1を散布することでBSCを早期に形成し、浸食を防止して自然な植生形成を促進する環境にやさしい工法です。
※緑化不良な場所、浸食防止・赤土流出対策に、お困りな方は是非お問合せくださいませ。

「さびない沖縄柵」が採用!

工事名:向陽高校運動場及びテニスコート整備工事、北谷高校テニスコート整備工事にて、県産品の「さびない沖縄柵」が採用されました。
この商品は30年程度、塩害からフェンスを守り長持ちします。

EDO-EPS工法の技術講習会を開催いたしました。

沖縄建設新聞の掲載記事をご覧ください。

多数アンカー式補強土壁工法の講習会を開催

9月25日~10月11日の間に、多数アンカー式補強土壁工法の講習会を開催致しました。
今回の講習会の内容しては、「補強土壁の性能と維持管理」を発表し、活発なご質問も数多く頂き、有意義な説明会となりました。
開催先は、沖縄総合事務局、北部国道・南部国道、沖縄県北部・中部・南部土木事務所で開催致しました。

コンポジット工法(残存型枠)

那覇市内の河川護岸構築で
残存型枠が採用となりコンポジットパネルを納入。
付近では再開発が進み、のうれんプラザビルが建ち観光客で賑わっている。
そこで古い護岸も景観を良くするために再構築が進められている。
コンポジットパネルは施工性と景観性に優れている理由から本現場で採用となった。